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      <title>いわき市「平山左官工業」</title>
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      <copyright>Copyright (c) 2015 いわき市「平山左官工業」</copyright>

      <lastBuildDate>Thu, 04 Dec 2014 22:45:00 +0900</lastBuildDate>
      
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         <title>「サンルーム」があると家が楽しくなる</title>
         <description>「サンルーム」があると家が楽しくなる

「サンルーム」というのは、屋根や壁をガラス貼りにした部屋のことで、太陽光の恩恵を最大限に活用できるスペースです。
ただ、ひと昔前までのサンルームなら夏は物凄い暑さになるというイメージが強かったのですし、植物を育てるための部屋としての活用がメインでした。
しかし、断熱工法やデザインの進化などによって現在では、快適な空間になっていますし、いろいろな活用方法が生まれています。

洗濯機を置いて部屋干しスペースとして利用すれば快適便利な家事室になります。
また小さなテーブルや椅子を置くことで、書斎やプライベートなティールームといった感じで自分だけの空間が完成します。

屋内と屋外をつなぐ中間的なポジションになりますからリビングが広く感じられますし快適な空間が広がります。
特に半分屋外・半分屋内のよさをペットたちは敏感に感じ取ることでしょう。

このように「サンルーム」で空間を上手に活用することで、快適で便利な暮らしが実現できます。
どのような目的でどのように活用するのかを検討して、ライフスタイルに合った製品を設置すると良いでしょう。</description>
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         <pubDate>Thu, 04 Dec 2014 22:45:00 +0900</pubDate>
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         <title>快適な空間となる「ガーデンルーム」を</title>
         <description>快適な空間となる「ガーデンルーム」を

ガーデンルームとは庭の一部を利用してつくる自由な空間で、リビングの延長のような快適さと屋外の開放感が溶け合うスペースです。
しかし、自然はいつもやさしいわけではなくて、激しい風の日や強い日差しが照りつける日もあります。

でもテラスやサンルームとは違って、フルオープン・フルクローズできるパネルがあることで季節や天候に応じて利用することが可能です。
最も快適な空間を一年中楽しむことができるので、ガーデンルームは「庭の中の小さな別荘」ともいえるでしょう。

長いすに寝そべりながらの読書もできますし、愛犬とのひなたぼっこもできます。
また、ティーパーティーなどコミュニケーションスペースとして活用することも可能で、様々な夢を叶えてくれます。

今ある庭を活用して快適な空間となるガーデンルームを設置して、心にも体にもやさしい豊かな生活を実現してみませんか？
そうすれば暮らしに新しい楽しさを広げられますし、生活のスタイルも見違えるほど快適になるでしょう。</description>
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         <pubDate>Sat, 15 Nov 2014 22:18:34 +0900</pubDate>
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         <title>「窓」について考えてみませんか？</title>
         <description>「窓」について考えてみませんか？

正直なところ「窓」についてはあまり考えないでしょうし、意外と分らないことも多いことでしょう。

実は、一般的な戸建住宅の場合は建物全体の表面積の2～3割の面積を占めているのです。
ですから、外観のデザイン上は当然のこと、断熱性や遮音性などといった性能面でも非常に重要な要素になってくるのです。
また、「採光」「通風・換気」「眺望」といった3つの機能が求められるために、住まいそれぞれに適した性能を検討して選択しなくてはなりません。

しかし従来の日本住宅の多くは、夏の高温多湿の気候に対してどのように対処するかを重視して考えられてきために、通風面での機能を重視して比較的面積を大きくしていました。
そのため断熱性能が劣ってしまい冬は寒く夏にはエアコンの効き難いといった問題も起こっていたのです。

ただ最近では、これらの問題に対応するためにいろいろな機能を持ち合わせた高性能な製品が登場しています。
ですから、住まいそれぞれに適した性能を検討して効果的に利用することで快適な住まいづくりも可能になってきています。
住環境に大きく関係している「窓」について考えてみませんか？</description>
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         <pubDate>Sat, 04 Oct 2014 16:41:24 +0900</pubDate>
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         <title>「玄関ドア」リフォームは住まいの雰囲気を変える</title>
         <description>「玄関ドア」リフォームは住まいの雰囲気を変える

「玄関ドア」は家の顔といっても過言ではないので、とても重要視されている部分といえるでしょう。
ですから、帰宅するたびに「何だか嬉しい」と感じられるような玄関ドアのリフォームを検討してみるのも良いかも知れません。

リフォームする際に、間口サイズ自体を変更する必要があると工事が大変になるので、既存のドアと同じサイズのドアに交換するのが基本と考えておきましょう。
また、リフォームするドアを選ぶポイントは、やはりデザインなので、住宅全体のイメージや玄関のイメージにあったドアを選ぶと良いでしょう。
ただデザイン以外にも「断熱性」「防犯性」「防火性能」など、選ぶポイントがあるので単にデザインだけに走らないように注意が必要かも知れません。

あと、玄関ドアのリフォームをするのなら、いつもスッキリ綺麗な玄関にリフォームするのも良いでしょう。
ドアだけが綺麗になっても人目につく玄関まわりが乱雑では、せっかくのリフォーム効果も半減してしまうかも知れません。
いつも綺麗に効率良く整理・整頓ができる玄関収納をライフスタイルに合わせて設置すると良いかも知れません。</description>
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         <pubDate>Tue, 09 Sep 2014 15:48:33 +0900</pubDate>
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         <title>玄関前と屋外を結ぶ空間を「エントランスルーム」に</title>
         <description>玄関前と屋外を結ぶ空間を「エントランスルーム」に

「エントランス」とは、一般的にマンションや公共施設といった比較的大きな建物の玄関部分のことを指し示しています。
ホテルやお店の玄関部分をイメージすると分かりやすいかも知れません。
ただ、一般住宅にも玄関前と屋外を結ぶエントランス空間というのが存在しています。

人と合う際に第一印象が大切なように住まいも第一印象が大事で、エントランスは住まいの第一印象を決定づける空間といえます。
ですから、その空間をおしゃれで便利なスペースとして活用できる「エントランスルーム」にすれば住まいの印象も違ってくるでしょう。

「エントランスルーム」は、アウトドアグッズやベビーカーといった物を収納するスペースとして利用できます。
しかし、適量適所に物が収納された清潔で整然とした状態であることが、最低限守っておきたいポイントといえます。
あと、自分らしいアイテムでチョットしたディスプレイをすることで、来訪者の心を和ませる雰囲気を作ることもできます。

そんな「エントランスルーム」を作ってみるのも良いのではないでしょうか？</description>
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         <pubDate>Tue, 05 Aug 2014 10:04:41 +0900</pubDate>
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         <title>使い勝手が増す「テラス」にしませんか？</title>
         <description>使い勝手が増す「テラス」にしませんか？

住宅に関連した言葉で「テラス」というのを良く耳にするでしょうが、何なのかをご存知でしょうか？
本来は、大地・高台・段丘・棚状の場所などを指す言葉ですが、住宅に使用される場合は建物外部で地盤面より一段高くなったスペースのことを指します。
これが2階以上に設けられると「バルコニー」と呼ばれるようになります。

通常は表面がコンクリートのものが多いのですが、煉瓦・タイル貼り・石貼り・ウッドデッキなど様々な材質が使用されるようになっています。
また、屋根の有るケースと無いケースもあって、様々なバリエーションが楽しめるようになっています。

一般的に掃き出し窓や扉などで屋内と繋がっているので、比較的広いスペースが確保できると椅子やテーブルを置いてリビングの延長として使用することができます。
また、そのまま庭にも出入りすることが可能なので使い勝手が増すでしょう。
あと、雨天時の汚れなどを気にする必要もあまりないですし、清掃も簡単にできるので楽かも知れません。

ただ問題点もあるので、その点も理解しておくことが大切です。</description>
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         <pubDate>Sat, 12 Jul 2014 09:18:50 +0900</pubDate>
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         <title>「フェンス」は敷地を明確にするだけではない</title>
         <description>「フェンス」は敷地を明確にするだけではない

「フェンス」とは、単に道路や隣地との境界に設置して敷地を明確にするだけではなくて、住宅と外部の境界を様々な表情と目的で仕切るものです。
門扉などとコーディネートしたり、庭の植栽を美しく見せたりすることで、街並みを心地よく整える役割を果たしてくれます。
また、プライバシーを守ることや防犯の面でも大きな役割を果たしてくれます。

プライバシーを守るという面では、ある程度の目隠し機能で視線をカットしたり、周辺の景観の見え方をうまくコントロールしたりする必要があります。
防犯面を強化するのであれば、乗り越えにくい高さにしたり、乗り越えにくい工夫をしたり、侵入した不審者が隠れる死角をつくらないようにする必要があります。

このように、「フェンス」を設ける目的や優先順位を明確にすることで、どのようなものを設置すれば良いのかが分かってくるでしょう。
単なる隣地境界を明確にするものではなく、住宅と外部の境界を様々な表情と目的で仕切るものと意識することがポイントといえます。</description>
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         <pubDate>Wed, 18 Jun 2014 22:23:52 +0900</pubDate>
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         <title>戸建て住宅にも「駐輪場」の設置はおすすめ</title>
         <description>戸建て住宅にも「駐輪場」の設置はおすすめ

自転車は生活にかかせないアイテムのひとつで、一家に一台はあるでしょうし、場合によっては家族一人ひとりに一台ずつあるケースも珍しくないでしょう。
その自転車が玄関前に乱雑に置いてあると、いくら素敵な玄関アプローチや住宅であっても見栄えが悪いものです。
また風雨にさらされたままでは、自転車にサビが発生するなど傷みを早めてしまうことになってしまいます。

マンションなど集合住宅や駅・学校などでは、屋外に共同の駐輪場を設置するのが普通ですが、戸建て住宅では設置することは少ないかも知れません。
しかし、先に述べた理由などから戸建て住宅にも駐輪場となるスペースを確保して、自転車をいつまでも大切にしたいものです。

駐輪場は豊富なデザインやサイズ、カラーバリエーションが揃っています。
敷地の駐輪スペースの条件や建物・外構のスタイルに合わせて自由に選ぶことも可能で違和感のない設置ができます。
自転車自体を大切に保管するためにも、住宅の雰囲気を壊さないためにも設置を考えてみるのも良いでしょう。</description>
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         <pubDate>Fri, 09 May 2014 22:22:16 +0900</pubDate>
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         <title>門扉は外に向かっての「家屋敷の顔」</title>
         <description>門扉は外に向かっての「家屋敷の顔」

敷地面積の関係でしょうが前面の道路からほんの数十センチで玄関ドアという住宅を都市部では多く見かけます。
その弊害は物理的な面よりも精神的な面に及ぶところが多いようなので、アプローチが短くても「門扉」があった方がやっぱり良いでしょう。

また門扉は外に向かっての「家屋敷の顔」で、来訪者に住まいの第一印象を与える場所といえます。
耐久性に優れて軽量なアルミ形材やアルミ鋳物、自然な風合い木製、重厚感ある鉄製のものなど、様々素材・デザインのもがあるので建物との統一感や調和を考慮して選ぶと良いでしょう。

最初に来訪者を迎えるばかりではなく、場合によっては拒否する必要がある来訪者もいます。
ですからセキュリティの面から考えても重要な存在になるのです。
最近では、室内から施錠・解錠を行える電気錠が付いたタイプや、暗証番号で解錠できるスイッチ機能を備えたものなどもあります。

デザインやセキュリティ面など様々なことをトータルで検討して、「家屋敷の顔」を選択すると良いでしょう。</description>
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         <pubDate>Sat, 05 Apr 2014 14:42:38 +0900</pubDate>
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         <title>たかが「玄関アプローチ」と考えていませんか？</title>
         <description>たかが「玄関アプローチ」と考えていませんか？

住宅の間取りや庭などの外構に関しては様々な気遣いをしていても、「玄関アプローチ」に関してはなおざりになりになっているのではないでしょうか？
ちょっとオーバーな表現ですが、「道から家に入る」「家から外へ行く」その間にもドラマがあるものです。

また、「玄関周りで家の第一印象が決まる」といわれる程、とても重要なエリアといえるのです。
どんなに家の中をオシャレですてきにしても、また庭が綺麗で建物が立派であっても、玄関周りが雑然としているとそれら全てが台無しになってしまいます。

「玄関アプローチ」がすてきな空間であればあるほど、お客様や道行く人に好印象を与えて建物全体も良く見えます。
また、何よりもそこで暮らす人のセンスが光り輝き好印象を与えます。

たかが「玄関アプローチ」という短い距離ですが、新築にしてもリフォームにしても様々な工夫をしてみませんか？
どのように演出・デザインするのかをいろいろと検討してみるのも楽しいですし、それによりすてきな効果が表れるかも知れません。</description>
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         <pubDate>Sat, 01 Mar 2014 11:59:57 +0900</pubDate>
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