いわき市のガーデンラウンジ

いわき市のガーデンラウンジ

2012-10-27

最近はリビングや居間にある大きな掃き出し窓を活用する庭作りが盛んです。
サンルームやガーデンルームなど、家本体の外の庭にガラス張りや開閉できるガラス扉のある開放的な部屋を造ることも一つですが、ガーデンラウンジという考え方もあるのです。
ラウンジと言うと、公共的な休憩場やホテルなどのロビー、また家のリビングやお客様を招く部屋といった寛ぎの場所を指します。
この考え方を家の庭と併せて工夫し、家と庭を一つの空間として寛げる癒しのスペースとして考えることが、ガーデンラウンジの定義とも言えるでしょう。
その方法はサンルームと似たような形が多いようです。
リビング窓の外にスペースを置き、完全にガラスの壁や扉で覆うこともあれば、ガーデンラウンジの横部分は風の通り道をして開けておくこともできます。
床部分をタイルにすれば、じんわりとタイルが太陽の光を蓄えるため、蓄熱作用が働き、併設するリビングにも温かくなります。
ガラスの壁の下部を高い壁にすれば、外からの視界を少しだけでもシャットアウトすることもできるので、より寛ぎやすいスペースとなることでしょう。
ガーデンラウンジはきちんとした施工が必要となるため、基礎部分をしっかり作り上げることが重要です。
その際、いわき市で活躍する左官職人の得意とするモルタルなどの塗りが良い結果を生み出してくれることでしょう。
家の外に造るからと言って、簡単に造れるわけではないため、業者の手腕も大きく関係してくるのです。
いわき市のガーデンラウンジなら、平山左官工業にご相談ください。

昔ながらの和風な家だと2階建てであっても、バルコニーなど外に出られる場所はないことがほとんどでしょう。
しかし、近年の洋風な家であれば、その多くでバルコニーがあるのが一般的となっています。
その活用法としては、布団や洗濯物を干す場所が主となっていますが、もし庭があって、1階に干し場がある場合は、バルコニーは特に使わない場所となっていることも多いようです。
現在では、何かを干す場所だけではなく、日常生活を彩るスペースとして活用しようと、バルコニーデッキにリフォームすることが注目されています。
デッキと聞くと、ウッドデッキを思い浮かべると思いますが、まさにその考え方でバルコニーを変えてしまうことなのです。
基本的には、しっかり防水対策が行われている場所ではあるため、その対策をより高めるように、専用タイルなどの商品を使ってリフォームできます。
もちろん、純木製のデッキを使用することも可能であるため、メンテナンスを含め、自分や家族の好きな雰囲気を演出できる素材を考えることをオススメします。
壁や土間などの塗り技術を専門とする左官職人はいわき市で活躍していますが、外構施工も行っているため、バルコニー周りの改装も対応可能です。
自分で行うことも今は流行っていますが、バルコニーは家の一部であるため、何か不具合なことがあると、家の寿命に関係していますかもしれません。
プロである業者にしっかり相談して、ベストな環境を作り上げてはいかがでしょうか?
いわき市のバルコニーデッキなら、平山左官工業にご相談ください。

京都などの古い街並みなどにある純和風な様式の家では、窓の格子をよく見かけます。
この格子は、飾りとしての役目もありますが、機能的な理由もあって付けられています。
それは、家の中では外からの光や風を十分に取り入れることができ、家の外からは中が見えにくくなるためプライバシー保護ができ、泥棒の侵入も防ぐことができるのです。
昔の人の住宅の知恵とはいえ、今でも非常に有効性が高いと言えるでしょう。
最近では、新築の洋風の家でも外観意匠や外部からの視界を遮るということで、例えば2階のバルコニーや敷地の周りに大きめの格子を取りつけて、家をより美しく、より住みやすくすることが人気となってきています。
昔は木製だったものが、現在ではアルミ製や樹脂製など、使い勝手や耐久性の高い素材で作られているようです。
もちろん、木の質感はぬくもりを感じるため、いまだ人気があると言えます。
いわき市で活躍する左官職人は壁や塗装の塗りに関してはプロ中のプロです。
蔵の改修なども行えるため、昔風の家づくりについての知識もあると言えるのです。
そのため、新築や既存の家に、プライバシー保護の面で、窓に格子を付けたいと思うのであれば、一度相談してみる価値はあることでしょう。
狭い日本では、広い敷地を手に入れることは簡単ではないため、家を持ってもお隣さんとの距離や道路が近いこともよくあることです。
そんな時、格子を利用して、上手に生活することは、昔も今も住み心地を高めるためには必要なのかもしれません。
いわき市の格子 プライバシー保護なら、平山左官工業にご相談ください。


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